ササニシキ

かつて横綱と呼ばれた人気の品種

ササニシキは、昭和38年に宮城県の古川農業試験場で、ハツニシキとササシグレの掛け合わせにより誕生しました。冷害に強いひとめぼれの作付けが広まるまでは、コシヒカリと並んで両横綱と呼ばれるほど人気のお米でした。

現在では生産量を大幅に減らしており、全国の作付面積もわずか1%未満と、まさに「幻のお米」となっております。

根強いファンが多い

コシヒカリ系の品種と違い、粘りが少なくあっさりとした食感は和食に合うとされており、寿司職人にも人気の高いお米です。生産農家の方の間でも、「自家用米はササニシキ」として未だに支持され続けているようです。

店長の一言

米どころ宮城でも特に有名な登米産も取り扱っております。

商品詳細

名称 精米
原産地名 宮城県登米市南方町
産年 令和2年
内容量 5kg
保存方法 直射日光・高温多湿を避けて保存して下さい。
  • 令和2年 宮城県登米市南方町産 ササニシキ<br>【5kg】

令和2年 宮城県登米市南方町産 ササニシキ
【5kg】

tomesasa5kg

2,480円(税込)

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